保湿成分「セラミド」は乾燥肌対策、敏感肌、アトピー肌に最もおすすめの成分です。セラミドを配合した化粧水を中心に、乾燥対策なども解説します。

ヒト型セラミドで潤いを補給する化粧水「ヒフミド」

ヒフミドはヒト型セラミドにこだわったセラミド化粧水です。ヒト型セラミドは合成セラミドや擬似セラミドの約3倍の保水力があります。細胞間脂質が角質細胞の間に入り込み、水分を挟み込んで保水します。

他にもヒフミドには肌バリア機能を強化するリピジュアを配合。リピジュアは肌表面に膜を作ることでバリア機能を強化し、紫外線やダニ、ハウスダストなどの外部刺激から肌を守ります。ヒフミドは化粧水以外のシリーズ(クレンジング、洗顔石鹸、クリーム、UV乳液)にもセラミドを配合しています。
ヒフミドのここが凄い!
ヒト型セラミドで角質層の水分の蒸発を防止!
肌表面のバリア機能を強化して外部刺激をブロック
香料、着色料、エタノール、パラベン無添加だから低刺激

セラミド化粧水「ヒフミド」の体験談

セラミド化粧水でしっとり


ヒト型セラミド、リピジュアを配合した化粧水。とろみがあり、非常に伸びがいいテクスチャーです。ゆっくりと浸透すると肌が長時間しっとりします。低刺激だから敏感肌でも安心。

セラミドたっぷりのクリーム


クリームには高濃度4%のヒト型セラミドを配合。他にも大豆ステロール、ホホバオイルなど保湿成分たっぷり。ベタつきなく、スッーっと伸びて浸透してバリア機能を強化します。

低刺激のUV乳液


UV乳液にもセラミドを配合。その他にもスクワランやオリーブオイルを配合し、肌に潤いをもたらします。SPF28,PA++。紫外線をしっかりカット。べたつきなく、肌に潤いを補給します。

おすすめのセラミド化粧水 BEST3

ヒト型セラミドで潤い保持
冬になると空気が乾燥市、肌水分は蒸発しやすくなります。さらに寒さで代謝が落ち、脂質や皮脂の分泌が落ちてバリア機能が弱くなってしまいます。ヒト型セラミドは角質細胞間脂質となり、細胞の間をしっかり埋め、肌水分の蒸発を防止して潤いをキープします。
バリア機能で外部刺激を抑制
乾燥するとバリア機能が乱れ、紫外線や外部刺激が皮膚の内部に侵入します。外部刺激は炎症を引き起こし、活性酸素やシミの原因となるメラニン色素を生成します。ヒフミドには肌バリア機能を強化するリピジュアを配合。肌の表面に膜を作り、外部刺激から肌を守ります。
低刺激で敏感肌でも安心
ヒフミドは低刺激にこだわり。香料、着色料、パラベン、エタノールは無添加です。アトピーや敏感肌は添加物により赤みが出ることがよくありますが、ヒフミドは安心して使えるレベルの成分配合になっています。